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title: "【プロジェクト設定画面】3-7.APIキー管理"
description: "概要 Autolingualの翻訳機能を、お客様のシステムから直接呼び出すための「APIキー」を管理する画面です。この画面は管理者権限を持つ方のみ表示されます。 APIキーの発行 発行済みAPIキーの確認（名前／末尾の文字／作成日／最終…"
url: "https://docs.autolingual.io/help/dashboard/e9960e89"
category: "管理画面の使い方"
lang: "ja"
updated: "2026-09-16T14:05:00.000Z"
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# 【プロジェクト設定画面】3-7.APIキー管理

![](https://docs.autolingual.io/generated-assets/b67909034b7a.png)

### 概要

Autolingualの翻訳機能を、お客様のシステムから直接呼び出すための「APIキー」を管理する画面です。この画面は管理者権限を持つ方のみ表示されます。

- APIキーの発行
- 発行済みAPIキーの確認（名前／末尾の文字／作成日／最終利用日）
- APIキーの削除

この機能は、社内システムやアプリなど、Webサイト以外から翻訳機能を使いたい場合の開発者向けの機能です。
通常のサイト翻訳のみをご利用の場合、この画面を使う必要はありません。

Autolingual Translation API自体の内容については、下記ドキュメントをご参照ください。

[Autolingual Translation API仕様](https://docs.autolingual.io/help/system-specifications/87379da8)

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### 使い方

#### APIキーを発行する

1. 「APIキーを発行」ボタンを押します
2. 用途がわかる名前を入力します
3. 表示されたキーをその場でコピーします
4. 安全な場所に保管します

発行されたキーの全体が表示されるのは**発行直後の1回だけ**です。
必ずその場でコピーして保管してください。一覧では末尾の一部のみが表示されます。
控え忘れた場合は、お手数ですが新しいAPIキーを発行し、不要になったキーを削除してください。

- 1つのプロジェクトで有効なAPIキーは**10個まで**発行できます。上限に達している場合は、不要なキーを削除してから発行してください。
- APIキーはプロジェクト単位で発行されます。1つのAPIキーで翻訳できるのは、そのプロジェクトの翻訳先言語のみです。

#### APIキーの名前を変更する

一覧の右端にある「…」ボタンから「編集」を選択すると、名前を変更できます。名前を変更しても、APIキー自体は変わりません。そのままご利用いただけます。

#### **APIキーを削除する**

不要になったキーや、外部に漏れた可能性のあるキーは、一覧の「…」から「削除」を選んで削除してください。
削除すると、そのキーを使ったリクエストはすべて認証エラー（401）になります。この操作は取り消せません。

#### **利用状況を確認する**

| 項目     | 内容                                                                               |
| ------ | -------------------------------------------------------------------------------- |
| 名前     | APIキーを発行する際に設定した名前です。用途がわかる名前（例：本番環境用）を設定してください。                                 |
| APIキー  | APIキーの一部（例：`al_...x7Kq`）のみを表示します。セキュリティのため、キー全体は発行時にのみ表示されます。                    |
| 作成日時   | APIキーを発行した日時です。                                                                  |
| 最終使用日時 | このAPIキーで最後にAutolingual Translation APIへのリクエストが行われた日時です。一度も利用されていない場合は「-」が表示されます。 |

一覧では、キーごとの作成日と最終利用日を確認できます。使われていないキーの整理にお役立てください。

※最終使用日時は、最大5分程度の間隔で更新されます。リクエスト直後に画面を開いた場合、まだ更新されていないことがあります。

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### **よくあるご質問・困ったときは**

**Q. APIキーを発行しようとするとエラーメッセージが表示されます**

| 表示されるメッセージ                           | 対処方法                           |
| ------------------------------------ | ------------------------------ |
| 名前を入力してください。                         | キーの名前が空欄です。用途がわかる名前を入力してください   |
| この操作を行う権限がありません。                     | 管理者権限が必要です。ワークスペースの管理者にご依頼ください |
| ログインが必要です。                           | セッションが切れています。再度ログインしてください      |
| 名前は50文字以内で入力してください。                  | 名前を50文字以内に短くしてください             |
| APIキーは10個までしか発行できません。不要なキーを失効してください。 | 不要なキーを削除してから発行してください           |

**Q. APIキーを発行しようとすると「アップグレードが必要です」と表示されます**

Autolingual Translation APIのご利用にはBusinessプラン以上へのアップグレードが必要です。対象外のプランでもメニューは表示されますが、一覧は表示されず「翻訳APIはまだ有効になっていません。」と表示され、発行はできません。

**Q. 発行したAPIキーをもう一度確認したいです**

キーの全体を後から確認することはできません。新しいキーを発行し、古いキーを削除してください。

**Q. 左メニューに「APIキー管理」が表示されません**

この画面は管理者権限を持つ方のみ表示されます。ワークスペースの管理者にご確認ください。

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### **ご注意いただきたい点**

- **発行されたキーの全体が表示されるのは発行直後の1回だけです。** 必ずその場でコピーして保管してください
- APIキーは第三者に知られないよう管理してください
- ブラウザで実行されるJavaScriptなど、利用者から見える場所にAPIキーを記載しないでください。
  Autolingual Translation APIはお客様のサーバーからの呼び出しを想定しています。
- ソースコードや共有ドキュメントへの直接の記載は避け、環境変数やシークレット管理の仕組みをご利用ください。
- APIキーが漏洩した可能性がある場合は、速やかに該当のキーを削除し、新しいキーを発行してください。
- Autolingual Translation APIのご利用にはBusinessプラン以上が必要です

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